本丸亭YOKOHAMA MOTOMACHI MAIN SHOP
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OUR CRAFT / 本丸亭のこだわり

透明感の先にある、香ばしさ、コク、塩み。

透明感の先にある、香ばしさ、コク、塩み。

塩らー麺 本丸亭 横浜元町店の一杯を、スープ・麺・具材・元町での体験という4つの視点からご紹介します。

01

一言でいうと

澄んだ黄金色のスープに、栃木から毎朝届く佐野の平ちぢれ麺。見た目の軽やかさを裏切る、力強い旨味が持ち味です。

02

なぜ美味しいのか

国産の丸鶏、ゲンコツ、背ガラ、豚足、ボンジリを使う清湯に、20年継ぎ足しのタレで仕上げる厚切り塩豚チャーシューを重ねます。

03

どんな体験か

春菊のほろ苦さが味を引き締め、最後まで上品であっさり。女性のお客さまにも選ばれている塩らー麺です。

国産の動物系素材を使う黄金色の本丸塩らー麺

01 / SOUP

この透明感で、この衝撃。

この透明感で、この衝撃。

スープの動物系素材には、国産の丸鶏、ゲンコツ、背ガラ、豚足、ボンジリを使用。澄んだ黄金色の中に、香ばしさ、コク、塩みが共存する味わいを目指しています。

佐野ラーメン伝統の青竹打ちで麺生地をのばす様子

佐野ラーメン伝統の青竹打ち写真出典:佐野らーめん予備校

02 / NOODLES

毎朝、栃木から届く。佐野の平ちぢれ麺。

毎朝、栃木から届く。佐野の平ちぢれ麺。

佐野ラーメンの魅力は、青竹打ちをルーツにもつ多加水の平打ちちぢれ麺。もちもち、つるりとした口当たりと、太さや厚みに生まれる豊かな表情が特徴です。ちぢれが澄んだ塩スープをしっかり抱え、ひと口ごとに出汁の旨味を運びます。本丸亭では、この新鮮な麺を毎朝栃木から届けてもらっています。

佐野ラーメンについて:新横浜ラーメン博物館
本丸亭名物の春菊と厚切り塩豚チャーシュー

03 / TOPPINGS

名物・春菊が、味の輪郭をつくる。

名物・春菊が、味の輪郭をつくる。

新鮮な春菊のほろ苦さと清涼感が、塩スープの旨味を引き立てます。厚切り塩豚チャーシューは、20年継ぎ足してきたチャーシューダレで仕上げる一杯の主役です。

女性や家族連れにも人気の本丸山海スペシャル塩らー麺

04 / MOTOMACHI

元町で、罪悪感のない贅沢を。

元町で、罪悪感のない贅沢を。

2005年創業、元町に根ざした地域の店です。上品であっさりした塩らー麺は女性にも人気。使い捨てエプロンとヘアゴムを用意し、お子さま連れも歓迎しています。昼限定セットから餃子、ワンタン皿、刺身、馬刺し、酒類まで、サイドメニューも豊富です。

SINCE 2005

2005年創業。21年の歩み。

本丸亭は、塩らー麺の魅力をまっすぐに伝える一杯をつくり続けています。横浜元町で、また食べたくなる味と時間をお届けします。

香ばしさ、コク、塩み。お品書きを見る